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マリオコレクションがwiiにでるらしいんですが 任天堂もアコギだなぁ スーファミの移植を特典つけと売るとか バーチャルコンソールでだせよって話ですよ 今マリオコレクションを名乗るならワールド、64、サンシャイン全部入れてこそでしょう 容量は足りますしね 最近のゲーム業界は荒れてますね ハード売上1位のwiiは任天堂しか売れない特殊市場になってるし 他のゲーム会社は海外市場に目が眩んで迷走してるし海外市場はもちろん魅力的で売り込んでいかなきゃいけないんでしょうが 日本を無視したゲーム作りをしてるクリエイターには呆れますね 日本人が洋ゲーのパチモンみたいなのをだしても本物の洋ゲーで育ってきた外人にそう易々と受けいられる訳がないじゃないですか 日本で洋ゲーやXBOXが売れないように異文化を売り込むのは難しいんです 文化はもちろん民族、感性が違うんですから でも日本のゲームが海外で成功した例は結構あるんですよ 最近ならFF13とかバイオハザードとか よく海外(とくに北米)からJRPGは細い少年が大剣を担いでてリアリティーがないとか批判されてるらしいんですが FF7だって向こうで売れたしクラウドが力持ちな理由はちゃんとゲーム内で明らかになるんですよね だからこういった批判は日本にも居るような 実際にプレイしてないのに否定だけはする連中がいってるんじやないかと思います あと昔ドラクエとかが海外で売れないのは識字率の問題って意見をみて感心したんですが 今もそうなんですかね? FF13みたいにフルボイスだといいのかな? まとめ 海外で売る為の要素 1 据え置きでだす 海外は携帯ゲームが弱いですからね 2 グラフィックに力を入れる 海外の売れるゲームって日本みたいにps2.5的なグラフィックはあり得ませんよね 3 フルボイス 前述の通り 4 日本人にも面白いと思われるように作る デモンズソウル、デッドライジングは海外の方が圧倒的に売れましたが日本のユーザーレビューは高評価です 日本で売る際に力を入れる所はまた別ですが 大体こんな所ですかね |
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